セールスライター

タイトルは直感的に分かりやすくつけることが大事なのですね

 クライアントさんとオンラインミーティングしてきました。そこで、Webマーケティング会社の方からライティングを一緒に教わるカリキュラムを一部見せていただきました。

 そこで気づいたのが、見出しが直感的に分かりやすいということです。

 見出しを追っかけていくだけでも、直感的にこういうことを伝えたいだろうなと伝わってきます。

 今までそこまで意識してこなかったですが、これがWebマーケティングの一線で働く人の文章だと感じました。

 4月から本格スタートするので、どんどん吸収していきます。

アルケミスタK

ライター案件の記事を作成しました

 ひとまず依頼のあったライター案件の記事を作成しました。

 22日納品でしたが、昨日今日で第一案として書き上げたので、先方は驚かれていました。

 もちろん適当に書いたわけではありませんが、以下の流れで作成すると効率的に記事作成ができるとわかってきました。

(1)ターゲット設定

 ここをはっきりさせないと、何を書けばいいか分からないですからね。表現も大事なんですが、いくら表現が素晴らしくてもターゲットが魅力に感じない内容だと意味がないのです。

(2)情報収集

 後述する(3)構成を考えることと半ば並行して進めます。

 私の場合は、情報収集していくうちにターゲットは何を書けば興味をもつか、どういう構成で書けばいいのか見えてきます。ただ、先に構成を固めてしまう方がやりやすい人もいるかもしれません。

 とりあえず、目についた情報をあまり順番を気にせず箇条書きしていきます。

(3)構成を考える

 (2)情報収集と半ば並行して進めます。あまり順番を気にせずに箇条書きした情報を、わかりやすく整理していくと、自ずと構成ができていきます。

(4)文章作成

 (1)〜(3)で骨組みはできてきたので、後は自然な文章になるように書き上げるだけです。

 これで、効率よく記事を書けるようになってきました。さらに早く良質な記事を書けるように精進していきます。

アルケミスタK

ライター案件獲得しました

 実は昨日ライター案件を獲得しました。

 twitterのゆる募でライター案件やりませんか?という投稿を見つけて、DMを送ったら即採用となりました。

 twitter経由で転職した事例はみてきましたが、副業案件もtwitterで獲得できるのですね。

 これは私の推測なのですが、ただ単に募集するだけではなく、自分がかつて作成した記事のURLを送付したのもよかったと思っています。

 やはり、募集しても案件を遂行できるだけの実力があるかは気にしますからね。自分が作成した記事を送付すれば、一発で実力がわかるというものです。

 実際、「記事読みました!これなら行けると思います!!」と募集社から返信ありましたからね。

 というわけで、早速執筆に取り掛かっています。納品したらまた連絡しますね。

アルケミスタK

コピーライティング を日常で活かす???

 今動画教材でライティングを学んでいるんですよ。そこで印象に残った言葉があったんで、紹介します。

 それは、「コピーライティング は人付き合いなど日常生活で活かせる」

 コピーライティング は、高収入ライターを目指すには是非とも覚えたいと思っていたのですが、考えてみたら人間心理を文章で動かすものですもんね。

 それを応用すれば、人付き合いがやりやすくなりますし、悪い人の手口も自ずと見えてくるはずです。

  明日から、本格的にコピーライティングを学んでいくので、その内容だけでなく、日常生活で役立ちそうと思ったらそれもシェアします。

 ま、今日はここらで。

アルケミスタK

(備忘録)リツイートされやすい時間帯

 今まで投稿時間を気にしていなかったんですが、このようなツイートを見つけました。

 って、昼に仕事なので、ほとんど投稿できないですね(泣)

 あえて言えば20時であれば仕事が早く終われば投稿できますので、これからは20時投稿を狙います。

 今日はちょっと趣向を変えた記事を書きました。

アルケミスタK

ターゲットは誰の幸せを願っているか考えましょう

テストライティングを提出しました

 先日獲得したテストライティングを書き上げて提出しました。

 記事を書いて提出する前に誤字脱字チェックしていたのですが、そこであることに気づいて書き直した部分がありました。

 今日は、そのことについてシェアします。

書き直した内容とは?

 書き直した内容に入る前に、記事の内容を簡単に紹介します。プログラミングについて解説する記事で、プログラミングを学ぶメリットなどを書きました。

 その中で、「プログラミングを使ったサービスを使いこなして豊かな人生を送りたいとは思いませんか?」と書いたんですよ。

 書いた時には特に何も感じなかったんですが、提出する前に誤字脱字チェックする時に、ふと思ったんですよね。

 「これ、誰に豊かな人生を送ってほしいと書くべきなんだ?」

 この記事でターゲットに設定したのはお子様をもつ保護者です。それも、それなりに教育熱心な家庭を想定しました。

 そう考えると、この記事で豊かな人生を送ってほしいと述べるべきは、「保護者」に対してではなく「お子様」に対してと思ったんです

 ですので、こう書き換えました。

 「お子様には、プログラミングを使ったサービスを使いこなして豊かな人生を送ってほしいとは思いませんか?」

 これで、「お子様」に対して「豊かな人生を送ってほしい」というメッセージがはっきり伝わるようになりました。

誰の幸せを願うべきか考える大切さ

 今回のテストライティングで一つ教訓になったのは、それですね。

 今までもターゲット設定は意識していたつもりです。

 しかし、そのターゲット自身のための記事を書くべきか、それともターゲットとは別の人のための記事を書くべきか(そしてその別の人とは誰か)は、そんなに意識できていなかったと感じます。

 ですが、それによって文章の書き方が変わるんですよね。

 これからは、「ターゲットが誰の幸せを願っているか」を意識しながらライティングしようと感じました。

 またライターとして成長できたと感じたできごとでした。

アルケミスタK

ライター案件獲得しました。今回は初めての内容です

ライター案件をまた獲得できました!

 今回は子供向けサービスの記事作成で、ターゲットは子供の保護者です。

 子供向けサービスの記事を書くのは初めてで、もちろんターゲットが保護者というのも初めてです。

 保護者といっても、生活水準などを考慮してかなり具体的にターゲットを想定しないといけないですね。

 あまりプログラミングに詳しくない保護者を想定して作ろうと思います。

 プッシュする内容としては、やはり小学校でプログラミング必修化は外せないでしょう。

 それと、保護者がプログラミング教育に期待するものとして、「論理的思考力」があるので、ビッグデータやAIなどよりむしろ「論理的思考力」をプッシュした方がいい気がします。

 中学高校でもプログラミング教育が強化される、ビッグデータやAIといった内容は、今回はそこまでプッシュしなくていいかもなあ。

 なにせ文字数が少ないので、あまり何もかも詰め込めないのが難しいですね。

 そうこう書いていくうちに考えがだんだんまとまってきました。土日には提出できるように作成を進めます。

アルケミスタK

案件獲得しました!

 クラウドワークで案件を獲得しました。

 内容は、私の転職活動体験記を書くというものです。本当は、転職して働いてからの話もしたかったのですが、実際は転職していないですからね。実際転職したら書かせてもらいましょう。

クラウドワークでの募集内容

 クラウドワークでの募集内容は、「未経験からエンジニアとして転職した体験を書く」というものでした。

 しかし、「転職はできなかったですが、転職活動して内定を取った体験談でもいいですか?」と問い合わせたところ、許可をもらい採用していただきました。

【教訓】応募条件と完全には合致していなくても応募してみましょう

 クラウドワークの件でもお分かりの通り、応募条件と完全には合致していなくても、採用されることは意外にあるんですよ。

 もちろん箸にも棒にもかからないようなら別ですが、ちょっとぐらい応募条件と合致しないぐらいなら、確認してみたら応募できたということは案外あります。

 それどころか、募集要項で実務経験3年以上と書かれていたのに、未経験で応募してみたら内定を取れたという話すら聞いたことがあります。

 実務経験◯年以上というのは、未経験可と書くとレベルが低い応募者が増える、もしくはレベルが低い会社と思われそうだから書いているケースもあるらしいですね。

 もちろん、応募条件を満たしていないから足切りされる可能性は否定できないですし、むしろその可能性の方が高いと思います。

 ただ、本当に興味がある案件があったら、応募条件を満たしていなくても気にせず応募してみてもいいのではないでしょうか

 足切りされたら、その時は仕方ないと割り切りましょう。いつか応募条件を満たして、かつやっぱり応募したくなったら改めて応募すればいいじゃないですか。

 応募条件に縛られて、チャンスを失うなんてもったいないですよ。ダメ元でやってみましょうよ。

 では、案件を獲得したので、その案件を進めるとしますね。

アルケミスタK

テストライティング結果来ました2

 前回テストライティングで合格したとお伝えしました。

 実はもう1件テストライティングを受験していました。ブログ記事を作成しました。

 その結果が先ほど来まして、不合格でした。返信が遅くて落とされたのかもしれませんね。

 一応不合格の理由を問い合わせていますが、回答が来たらラッキーぐらいに考えておきます。

 とりあえず、今回のテストライティングで得た学びとしては、かなり指定事項がある中でライティングすることは、逆に難しいということですね。

 指定事項がある中で、いかに生きた文章を書くかですね。

 まあでも、面接を受ける会社の研究や、ブログの改良など、立ち止まってられません。

 どんどんブログ更新、そして案件獲得していきますよ!

アルケミスタK

テストライティング結果来ました

 メルマガのテストライティング結果が来ました。

 結果は合格でした!

 と言っても、1時間もせず合格通知が来たので、そこまでライティング内容は考慮されていないのかもしれませんね。

 次は、11月に入ってからWEB面談なので、急いて企業研究&履歴書作成を始めます。

 面談は前回転職活動して以来なので、対策はしっかり講じないとですね。

アルケミスタK